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やっほぉ。今日も元気なけろりんです。
ちっともダイエット進んでないどころか、洋服が縮んでるのは何故?(涙) 通りに愛称ついてると迷わない ヤフーで拾ったニュースです。 某国と某某国で過ごしたことのあるけろりんですが。 どっちの国も感動した事の一つが、住所が明確だってこと。 日本って、区画っつーかブロックに名前がついてるから… 同じ番地の山田さん。うちの裏の家の、2軒お隣さん。 でも、そのうちに行くためには、一旦路地を出て表通りの2本目を曲がって、さらに二筋先を曲がって、一番突き当たりまで歩け。 なんつーことも、路地の入り組んだ場所にはよくあること、だよね。 けろりんの滞在した土地は、どっちも住所は家の面する道路の名前。 番号は端っこから順番に、道路の片側が、偶数。反対側が奇数で、順番に並んでる。(番号を、道路のどちらの端からふるかは、方角やその他の要因で法則がある。) んで、家やビルの前には必ず番号は明記されてる。 んだからすごーくわかりやすい。 道路の名前も、道のいたるところにあるし、交差点には必ず何と何が交差してる交差点か、必ず明記してあるから。 はじめていく場所も、正確な地図があれば、かなり確実にたどり着ける。あまり、カーナビの必然性を感じませんでした。 ちなみに、京都って、こんな感じだよね。碁盤の目だし、通りに名前があって、番号順に並んでる筋があって。 「お上がりやして、お下がりやして。。。。」って言われちゃうと、 「階段上がってから、地下に潜れってのかああ!!!」と、余所者は叫びたくなっちゃうけどさ。(笑) 京都人は瞬時にして「東西南北」を察知する能力があるじゃないですか?上がる下がる、って北上と南下でしょ? 実はね。あれは、京都の人ってのは、体に方位磁石が内蔵されているからなんですよ。 京都人は、生まれるとすぐに、産科で簡単な「方位磁石内蔵手術」を施されるのです。 また、京都に転入した住民は、希望すれば同様の手術を受ける事ができます。 ただし、京都でしか作動しない仕組みになってますので。。。 京都から一歩外に出れば、方位察知能力は常人と同じなんですよ。 (注:今日も4月1日ってことにしといてください) 話が横道にそれまくってしまいました。ああ、迷いそう。 このニュースの取り組み、なかなか面白いですね。 そーいや、うちの実家のそばの大通りも、昔「○○○通り」って 名前を付けられたときには「なんじゃ、そりゃ?ダッセ〜」って 思いましたけれどもね。今では便利に使ってますもん。。。 |
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